AITD代表理事と監事の論文が『日本労働研究雑誌』に掲載されました

独立行政法人労働政策・研修機構が発行する『日本労働研究雑誌』に、AITD代表理事の小山健太の論文「高度外国人材を含む異文化チームのマネジメント」、ならびにAITD監事の九門大士の論文「外国人留学生の国内就職支援の改善に向けて─非漢字圏出身者と英語コース在籍者の視点から」が掲載されました。

図書館等で冊子版をご覧になれる方は、ご覧いただければ幸いです。

インターネット公開は現在は要約のみですが、公開から3ヶ月経過後は全文をご覧になれます。

 

『日本労働研究雑誌』 2022年7月号(No.744)

特集:日本的雇用慣行の中の外国人労働者─エビデンスに基づいた議論

小山健太「高度外国人材を含む異文化チームのマネジメント」 

九門大士「外国人留学生の国内就職支援の改善に向けて─非漢字圏出身者と英語コース在籍者の視点から」

https://www.jil.go.jp/institute/zassi/backnumber/2022/07/index.html