AITD代表理事×UNICOACHI代表の対談記事、noteで連載開始

UNICOACHI代表の何 穎文 氏とAITD代表理事の小山 健太との対談記事が、UNICOACHIのnoteで公開されました。何氏は2025年6月のAITDセミナーで「日本企業で海外出身人材が活躍するには?」をテーマに講演してくださいました。今回の対談は、その講演に続くコラボレーションとなります。

 

対談記事は連載で掲載されますが、初回の記事では「なぜ今、外国籍人材の活性化が重要なのか? 人手不足の解消だけでなく、多様性を力に変える経営戦略へ」というテーマで、以下の3つの問いについて語り合いました。

・生産年齢人口1,500万人減。この危機に、どう立ち向かうか?

・人手不足の先にある、外国人材の「採用目的」とは?

・外国人材が組織にもたらす「3つの真の価値」とは?

 

ぜひ対談記事をご覧ください。また、今後の連載もぜひご期待ください。

 

関連リンク:

対談:外国籍人材の活性化と日本組織の活性化 Vol.1 「なぜ今、外国籍人材の活性化が重要なのか?人手不足の解消だけでなく、多様性を力に変える経営戦略へ <前編>」